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アカデミー賞の歴史・・・それは1927年5月11日、ロサンジェルスのビルトモア・ホテルの大広間で始まった。
この長く刻まれたアカデミー賞の歴史をここで紹介しています。紹介内容は、第1回アカデミー賞から第81回アカデミ
ー賞の主要部門全記録!!どうぞご覧あれ!!
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第16回アカデミー賞〜第30回アカデミー賞

「第16回アカデミー賞」(1943年度)
作品賞「カサブランカ」
監督賞マイケル・カーチス(「カサブランカ」)
主演男優賞ポール・ルーカス(「ラインの監視」)
主演女優賞ジェニファー・ジョーンズ(「聖処女」)
助演男優賞チャールズ・コーバン(「The More the Merrier」)
助演女優賞カティナ・パクシノワ(「誰が為に鐘は鳴る」)
オリジナル脚本賞ノーマン・クラスナ(「カナリヤ姫」)
脚色賞ジュリアス・J・エプスタイン、フリップ・G・エプスタイン、ハワード・コッチ(「カサブランカ」)

「第17回アカデミー賞」(1944年度)
作品賞「我が道を往く」
監督賞レオ・マッケリー(「我が道を往く」)
主演男優賞ビング・クロスビー(「我が道を往く」)
主演女優賞イングリッド・バーグマン(「ガス燈」)
助演男優賞バリー・フィッツジェラルド(「我が道を往く」)
助演女優賞エセル・バリモア(「孤独な心」)
オリジナル脚本賞ラマー・トロッティー(「Wilson」)
脚色賞フランク・バトラー、フランク・キャベット(「我が道を往く」)

「第18回アカデミー賞」(1945年度)
作品賞「失われた週末」
監督賞ビリー・ワイルダー(「失われた週末」)
主演男優賞レイ・ミランド(「失われた週末」)
主演女優賞ジョアン・クロフォード(「深夜の銃声・偽りの結婚」)
助演男優賞ジェームズ・ダン(「ブルックリン横丁」)
助演女優賞アン・リビアー(「緑園の天使」)
オリジナル脚本賞リヒャルト・シュバイツァー(「Marie-Louise」)
脚色賞チャールズ・ブラケット、ビリー・ワイルダー(「失われた週末」)

「第19回アカデミー賞」(1946年度)
作品賞「我等の生涯の最良の年」
監督賞ウィリアム・ワイラー(「我等の生涯の最良の年」)
主演男優賞フレドリック・マーチ(「我等の生涯の最良の年」)
主演女優賞オリビア・デ・ハビランド(「遥かなる我が子」)
助演男優賞ハロルド・ラッセル(「我等の生涯の最良の年」)
助演女優賞アン・バクスター(「剃刀の刃」)
オリジナル脚本賞ミュリエル・ボックス、シドニー・ボックス(「第七のヴェール」)
脚色賞ロバート・E・シャーウッド(「我等の生涯の最良の年」)

「第20回アカデミー賞」(1947年度)
作品賞「紳士協定」
監督賞エリア・カザン(「紳士協定」)
主演男優賞ロナルド・コールマン(「二重生活」)
主演女優賞ロレッタ・ヤング(「ミネソタの娘」)
助演男優賞エドモンド・グウェン(「34丁目の奇蹟」)
助演女優賞セレスト・ホルム(「紳士協定」)
オリジナル脚本賞シドニー・シェルダン(「独身者と女学生」)
脚色賞ジョージ・シートン(「34丁目の奇蹟」)

「第21回アカデミー賞」(1948年度)
作品賞「ハムレット」
監督賞ジョン・ヒューストン(「黄金」)
主演男優賞ローレンス・オリビエ(「ハムレット」)
主演女優賞ジェーン・ウィマン(「ジョニィ・ベリンダ」)
助演男優賞ウォルター・ヒューストン(「黄金」)
助演女優賞クレア・トレバー(「キー・ラーゴ」)
脚色賞ジョン・ヒューストン(「黄金」)

「第22回アカデミー賞」(1949年度)
作品賞「オール・ザ・キングスメン」
監督賞ジョセフ・L・マンキーウィッツ(「三人の妻への手紙」)
主演男優賞ブロデリック・クロフォード(「オール・ザ・キングスメン」)
主演女優賞オリビア・デ・ハビランド(「女相続人」)
助演男優賞ディーン・ジャガー(「頭上の敵機」)
助演女優賞マーセデス・マッケンブリッジ(「オール・ザ・キングスメン」)
オリジナル脚本賞ロバート・ピロシュ(「戦場」)
脚色賞ジョセフ・L・マンキーウィッツ(「三人の妻への手紙」)

「第23回アカデミー賞」(1950年度)
作品賞「イヴの総て」
監督賞ジョセフ・L・マンキーウィッツ(「イヴの総て」)
主演男優賞ホセ・フェラー(「シラノ・ド・ベルジュラック」)
主演女優賞ジュディ・ホリデー(「ボーン・イエスタデイ」)
助演男優賞ジョージ・サンダース(「イヴの総て」)
助演女優賞ジョセフィン・ハル(「ハーヴェイ」)
オリジナル脚本賞チャールズ・ブラケット、ビリー・ワイルダー、D・M・マーシュマン・ジュニア(「サンセット大通り」)
脚色賞ジョセフ・L・マンキーウィッツ(「イヴの総て」)

「第24回アカデミー賞」(1951年度)
作品賞「巴里のアメリカ人」
監督賞ジョージ・スティーブンス(「陽のあたる場所」)
主演男優賞ハンフリー・ボガート(「アフリカの女王」)
主演女優賞ビビアン・リー(「欲望という名の電車」)
助演男優賞カール・マルデン(「欲望という名の電車」)
助演女優賞キム・ハンター(「欲望という名の電車」)
オリジナル脚本賞アラン・ジェイ・ラーナー(「巴里のアメリカ人」)
脚色賞マイケル・ウィルソン、ハリー・ブラウン(「陽のあたる場所」)

「第25回アカデミー賞」(1952年度)
作品賞「地上最大のショウ」
監督賞ジョン・フォード(「静かなる男」)
主演男優賞ゲーリー・クーパー(「真昼の決闘」)
主演女優賞シャーリー・ブース(「愛しのシバよ帰れ」)
助演男優賞アンソニー・クイン(「革命児サパタ」)
助演女優賞グロリア・グラハム(「悪人と美女」)
オリジナル脚本賞T・E・B・クラーク(「The Lavender Hill Mob」)
脚色賞チャールズ・シュネイ(「悪人と美女」)

「第26回アカデミー賞」(1953年度)
作品賞「地上より永遠に」
監督賞フレッド・ジンネマン(「地上より永遠に」)
主演男優賞ウィリアム・ホールデン(「第十七捕虜収容所」)
主演女優賞オードリー・ヘップバーン(「ローマの休日」)
助演男優賞フランク・シナトラ(「地上より永遠に」)
助演女優賞ドナ・リード(「地上より永遠に」)
オリジナル脚本賞チャールズ・ブラケット、ウォルター・ライシュ、リチャード・プリーン(「タイタニックの最期」)
脚色賞ダニエル・タラダッシュ(「地上より永遠に」)

「第27回アカデミー賞」(1954年度)
作品賞「波止場」
監督賞エリア・カザン(「波止場」)
主演男優賞マーロン・ブランド(「波止場」)
主演女優賞グレース・ケリー(「喝采」)
助演男優賞エドモンド・オブライエン(「裸足の伯爵夫人」)
助演女優賞エバ・マリー・セイント(「波止場」)
オリジナル脚本賞バド・シュルバーグ(「波止場」)
脚色賞ジョージ・シートン(「喝采」)

「第28回アカデミー賞」(1955年度)
作品賞「マーティ」
監督賞デルバート・マン(「マーティ」)
主演男優賞アーネスト・ボーグナイン(「マーティ」)
主演女優賞アンナ・マニャーニ(「バラの刺青」)
助演男優賞ジャック・レモン(「ミスター・ロバーツ」)
助演女優賞ジョー・バン・フリート(「エデンの東」)
オリジナル脚本賞ウィリアム・ラドウィグ、ソーニャ・レビン(「わが愛に終りなし」)
脚色賞パディ・チャイエフスキー(「マーティ」)

「第29回アカデミー賞」(1956年度)
作品賞「80日間世界一周」
監督賞ジョージ・スティーブンス(「ジャイアンツ」)
主演男優賞ユル・ブリンナー(「王様と私」)
主演女優賞イングリッド・バーグマン(「追想」)
助演男優賞アンソニー・クイン(「炎のゴッホ」)
助演女優賞ドロシー・マローン(「風と共に散る」)
オリジナル脚本賞アルベール・ラモリス(「赤い風船」)
脚色賞ジェームズ・ポー、ジョン・ファロー、S・J・パールマン(「80日間世界一周」)
外国語映画賞「道」(イタリア)

「第30回アカデミー賞」(1957年度)
作品賞「戦場にかける橋」
監督賞デビッド・リーン(「戦場にかける橋」)
主演男優賞アレック・ギネス(「戦場にかける橋」)
主演女優賞ジョアン・ウッドワード(「イヴの三つの顔」)
助演男優賞レッド・バトンズ(「サヨナラ」)
助演女優賞ミヨシ・梅木(「サヨナラ」)
オリジナル脚本賞ジョージ・ウェルズ(「バラの肌着」)
脚色賞ピエール・プール、カール・フォアマン、マイケル・ウィルソン(「戦場にかける橋」)
外国語映画賞「カビリアの夜」(イタリア)
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