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アカデミー賞の歴史・・・それは1927年5月11日、ロサンジェルスのビルトモア・ホテルの大広間で始まった。
この長く刻まれたアカデミー賞の歴史をここで紹介しています。紹介内容は、第1回アカデミー賞から第81回アカデミ
ー賞の主要部門全記録!!どうぞご覧あれ!!
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第46回アカデミー賞〜第60回アカデミー賞

「第46回アカデミー賞」(1973年度)
作品賞「スティング」
監督賞ジョージ・ロイ・ヒル(「スティング」)
主演男優賞ジャック・レモン(「セイヴ・ザ・タイガー」)
主演女優賞グレンダ・ジャクソン(「ウィークエンド・ラブ」)
助演男優賞ジョン・ハウスマン(「ペーパー・チェイス」)
助演女優賞テイタム・オニール(「ペーパー・ムーン」)
オリジナル脚本賞デビッド・S・ウォード(「スティング」)
脚色賞ウィリアム・ピーター・ブラッティ(「エクソシスト」)
外国語映画賞「アメリカの夜」(フランス)

「第47回アカデミー賞」(1974年度)
作品賞「ゴッドファーザーPART?」
監督賞フランシス・フォード・コッポラ(「ゴッドファーザーPART?」)
主演男優賞アート・カーニー(「ハリーとトント」)
主演女優賞エレン・バースティン(「アリスの恋」)
助演男優賞ロバート・デ・ニーロ(「ゴッドファーザーPART?」)
助演女優賞イングリッド・バーグマン(「オリエント急行殺人事件」)
オリジナル脚本賞ロバート・タウン(「チャイナタウン」)
脚色賞フランシス・フォード・コッポラ、マリオ・プーゾ(「ゴッドファーザーPART?」)
外国語映画賞「アマルコルド」(イタリア)

「第48回アカデミー賞」(1975年度)
作品賞「カッコーの巣の上で」
監督賞ミロシュ・フォアマン(「カッコーの巣の上で」)
主演男優賞ジャック・ニコルソン(「カッコーの巣の上で」)
主演女優賞ルイーズ・フレッチャー(「カッコーの巣の上で」)
助演男優賞ジョージ・バーンズ(「サンシャイン・ボーイズ」)
助演女優賞リー・グラント(「シャンプー」)
オリジナル脚本賞フランク・ピアソン(「狼たちの午後」)
脚色賞ローレンス・ホーベン、ボー・ゴールドマン(「カッコーの巣の上で」)
外国語映画賞「デルス・ウザーラ」(ソ連)

「第49回アカデミー賞」(1976年度)
作品賞「ロッキー」
監督賞ジョン・G・アビルドセン(「ロッキー」)
主演男優賞ピーター・フィンチ(「ネットワーク」)
主演女優賞フェイ・ダナウェイ(「ネットワーク」)
助演男優賞ジェーソン・ロバーズ(「大統領の陰謀」)
助演女優賞ベアトリス・ストレート(「ネットワーク」)
オリジナル脚本賞パディ・チャイエフスキー(「ネットワーク」)
脚色賞ウィリアム・ゴールドマン(「大統領の陰謀」)
外国語映画賞「ブラック・アンド・ホワイト・イン・カラー」(コートジボアール)

「第50回アカデミー賞」(1977年度)
作品賞「アニー・ホール」
監督賞ウッディ・アレン(「アニー・ホール」)
主演男優賞リチャード・ドレイファス(「グッバイガール」)
主演女優賞ダイアン・キートン(「アニー・ホール」)
助演男優賞ジェーソン・ロバーズ(「ジュリア」)
助演女優賞バネッサ・レッドグレーブ(「ジュリア」)
オリジナル脚本賞ウッディ・アレン、マーシャル・ブリックマン(「アニー・ホール」)
脚色賞アルビン・サージェント(「ジュリア」)
外国語映画賞「これからの人生」(フランス)

「第51回アカデミー賞」(1978年度)
作品賞「ディア・ハンター」
監督賞マイケル・チミノ(「ディア・ハンター」)
主演男優賞ジョン・ボイト(「帰郷」)
主演女優賞ジェーン・フォンダ(「帰郷」)
助演男優賞クリストファー・ウォーケン(「ディア・ハンター」)
助演女優賞マギー・スミス(「カリフォルニア・スイート」)
オリジナル脚本賞ナンシー・ダウド、ウォルド・ソルト、ロバート・C・ジョンズ(「帰郷」)
脚色賞オリバー・ストーン(「ミッドナイト・エクスプレス」)
外国語映画賞「ハンカチのご用意を」(フランス)

「第52回アカデミー賞」(1979年度)
作品賞「クレイマー・クレイマー」
監督賞ロバート・ベントン(「クレイマー・クレイマー」)
主演男優賞ダスティン・ホフマン(「クレイマー・クレイマー」)
主演女優賞サリー・フィールド(「ノーマ・レイ」)
助演男優賞メルビン・ダグラス(「チャンス」)
助演女優賞メリル・ストリープ(「クレイマー・クレイマー」)
オリジナル脚本賞スティーブン・テシック(「ヤング・ゼネレーション」)
脚色賞ロバート・ベントン(「クレイマー・クレイマー」)
外国語映画賞「ブリキの太鼓」(西ドイツ)

「第53回アカデミー賞」(1980年度)
作品賞「普通の人々」
監督賞ロバート・レッドフォード(「普通の人々」)
主演男優賞ロバート・デ・ニーロ(「レイジング・ブル」)
主演女優賞シシー・スペイセク(「歌え!ロレッタ・愛のために」)
助演男優賞ティモシー・ハットン(「普通の人々」)
助演女優賞メアリー・スティーンバーゲン(「メルビンとハワード」)
オリジナル脚本賞ボー・ゴールドマン(「メルビンとハワード」)
脚色賞アルビン・サージェント(「普通の人々」)
外国語映画賞「モスクワは涙を信じない」(ソ連)

「第54回アカデミー賞」(1981年度)
作品賞「炎のランナー」
監督賞ウォーレン・ビーティ(「レッズ」)
主演男優賞ヘンリー・フォンダ(「黄昏」)
主演女優賞キャサリン・ヘップバーン(「黄昏」)
助演男優賞ジョン・ギールグッド(「ミスター・アーサー」)
助演女優賞モーリン・ステイプルトン(「レッズ」)
オリジナル脚本賞コリン・ウエランド(「炎のランナー」)
脚色賞アーネスト・トンプソン(「黄昏」)
外国語映画賞「メフィスト」(ハンガリー)

「第55回アカデミー賞」(1982年度)
作品賞「ガンジー」
監督賞リチャード・アッテンボロー(「ガンジー」)
主演男優賞ベン・キングスレー(「ガンジー」)
主演女優賞メリル・ストリープ(「ソフィーの選択」)
助演男優賞ルイス・ゴセット・ジュニア(「愛と青春の旅だち」)
助演女優賞ジェシカ・ラング(「トッツィー」)
オリジナル脚本賞ジョン・ブライリー(「ガンジー」)
脚色賞コスタ・ガブラス、ドナルド・スチュワート(「ミッシング」)
外国語映画賞「Volver a Empezar (To Begin Again)」(スペイン)

「第56回アカデミー賞」(1983年度)
作品賞「愛と追憶の日々」
監督賞ジェームズ・L・ブルックス(「愛と追憶の日々」)
主演男優賞ロバート・デュバル(「テンダー・マーシー」)
主演女優賞シャーリー・マクレーン(「愛と追憶の日々」)
助演男優賞ジャック・ニコルソン(「愛と追憶の日々」)
助演女優賞リンダ・ハント(「危険な年」)
オリジナル脚本賞ホートン・フット(「テンダー・マーシー」)
脚色賞ジェームズ・L・ブルックス(「愛と追憶の日々」)
外国語映画賞「ファニーとアレクサンデル」(スウェーデン)

「第57回アカデミー賞」(1984年度)
作品賞「アマデウス」
監督賞ミロシュ・フォアマン(「アマデウス」)
主演男優賞F・マーリー・エイブラハム(「アマデウス」)
主演女優賞サリー・フィールド(「プレイス・イン・ザ・ハート」)
助演男優賞ハイン・S・ニョール(「キリング・フィールド」)
助演女優賞ペギー・アシュクロフト(「インドへの道」)
オリジナル脚本賞ロバート・ベントン(「プレイス・イン・ザ・ハート」)
脚色賞ピーター・シェーファー(「アマデウス」)
外国語映画賞「La Diagonale Du Fou (Dangerous Moves)」(スイス)

「第58回アカデミー賞」(1985年度)
作品賞「愛と哀しみの果て」
監督賞シドニー・ポラック(「愛と哀しみの果て」)
主演男優賞ウィリアム・ハート(「蜘蛛女のキス」)
主演女優賞ジェラルディン・ペイジ(「バウンティフルヘの旅」)
助演男優賞ドン・アメチー(「コクーン」)
助演女優賞アンジェリカ・ヒューストン(「女と男の名誉」)
オリジナル脚本賞ウィリアム・ケリー、アール・W・ウォリス、パメラ・ウォリス(「刑事ジョン・ブック/目撃者」)
脚色賞カート・リュートケ(「愛と哀しみの果て」)
外国語映画賞「オフィシャル・ストーリー」(アルゼンチン)

「第59回アカデミー賞」(1986年度)
作品賞「プラトーン」
監督賞オリバー・ストーン(「プラトーン」)
主演男優賞ポール・ニューマン(「ハスラー2」)
主演女優賞マーリー・マトリン(「愛は静けさの中に」)
助演男優賞マイケル・ケイン(「ハンナとその姉妹」)
助演女優賞ダイアン・ウィースト(「ハンナとその姉妹」)
オリジナル脚本賞ウッディ・アレン(「ハンナとその姉妹」)
脚色賞ルース・プローワー・ジャブバーラ(「眺めのいい部屋」)
外国語映画賞「追想のかなた」(オランダ)

「第60回アカデミー賞」(1987年度)
作品賞「ラストエンペラー」
監督賞ベルナルド・ベルトルッチ(「ラストエンペラー」)
主演男優賞マイケル・ダグラス(「ウォール街」)
主演女優賞シェール(「月の輝く夜に」)
助演男優賞ショーン・コネリー(「アンタッチャブル」)
助演女優賞オリンピア・デュカキス(「月の輝く夜に」)
オリジナル脚本賞ジョン・パトリック・シャンリー(「月の輝く夜に」)
脚色賞マーク・ペブロー、ベルナルド・ベルトリッチ(「ラストエンペラー」)
外国語映画賞「バベットの晩餐会」(デンマーク)
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